浮気の見破り方 車編

目次

浮気の見破り方 -車両

注意点1 証拠隠滅はしっかりと!

車両のチェックは多くの場所を見ることになりますから、その都度、チェックした場所を元のように戻しておく必要があります。例えば、「車の掃除」と称してチェックを行っても構わないのですが、その場合、ターゲットに怪しまれてしまう事があります。特に、普段からあまり運転をしない人や、車に興味のない人などの場合は、この方法を使うと怪しまれる可能性が高いです。
車内のチェックできる理由を見付けてもよいのですが、できれば、こっそりとチェックした方が良いでしょう。ダッシュボードやサイドポケットなどにおいてあるものの位置をおぼえておいて、きちんと戻すようにしましょう。

注意点2 車内を掃除している場合

ターゲットがこまめに車内を掃除していることがあります。その場合、チェックしても証拠となるものが見つからないことがありますが、ガッカリすることはありません。
「隠したいことがあるから掃除している」可能性があるのです。どのような期間で車内を掃除しているか、チェックしてみるといいでしょう。
また、浮気をした日の後に、車内の掃除をすることもあるでしょう。そのパターンを記録していけば、浮気をした凡その日が分かるかも知れません。

車両チェックポイント

車両は浮気証拠の宝庫。基本的に時間や行く場所にしばられることがありませんので、浮気相手とのデートのときに使われることがとても多いのです。また、2人きりで車の中で過ごす時間も多くなりますので、それも移動手段として好まれている理由の一つでしょう。車の中で過ごす時間が多くなるために、車両は浮気の証拠が残りやすくなるのです。

ですが、浮気の証拠を探すために車内全てをチェックするとなると時間がかかりますし、また、時間がかかるからといって急いでしてしまっては形跡が残ることになり、ターゲットに車内のチェックをしているのがバレてしまう危険性があります。そこで、できる限りムダなく車内のチェックができるよう、ポイントごとに紹介します。これから紹介する順番でチェックを行なってみても良いですし、また、皆さんでチェック箇所を絞り込んで、効率よく行なっても良いでしょう。

紹介する部分は車内のチェックになりますので、車両の鍵が必要となります。車両の鍵を自由に持ち出せない場合は、スキを見つけてスペアキーをつくっておいたほうが良いかもしれません。

車両のチェック項目

・車の中から出てくるおもなもの
・車前部その1~ダッシュボード、サイドポケット付近
・車前部その2~メーター、カーナビ付近
・助手席、後部座席回り
・車載物の点検

車内の会話を聞くには?

車両のチェック項目

1.車の中から出てくるおもなもの

車の中に残されている様々な痕跡。その中でも代表的なものを紹介します。

1.レシート、領収書

レシートには、店名と日時などが載っていますので、ターゲットがその日、その時間どこにいたかという事がチェックできます。また、食事などの場合は、人数まで記載されていることが多いですので、さらに何人で行ったか、というのも分かるでしょう。車内の掃除に無頓着なターゲットですと、ラブホテルやシティホテルの領収書が出てくることがあります。

2.浮気相手の忘れ物

これは、主にターゲットが男性の場合(つまり、浮気相手が女性の場合)、女性のものと分かるような小物――ヘアゴムやカチュ-シャなどの髪どめや化粧品、女性もののハンカチなどが車の中にある場合があります。これは忘れものなのか、それともわざと残しているのかはわかりませんが、浮気相手が女性の場合には、こういったものが残されていることもあるのです。
浮気相手が男性の場合には、たばこやライターなどが見つかることがあります。

3.避妊具(特にコンドーム)

時々、車前部のグローブボックスや常に車内に積んでいるバックなどから発見されることがあります。これは、相手がいなければ使わないものですから、発見した場合には、かなり浮気を疑う事が出来ます。

4.浮気相手からのプレゼントなど

浮気相手からのプレゼントや、浮気相手と旅行に行った際の記念品など、家に持ち帰れないものを車の中に隠している場合があります。特に、車内にいつも積んでいるカバン(ゴルフバック、テニスなどのラケットバッグ)の中に隠していることが多いようです。

その他、上記以外にも浮気を疑えるものは多くありますので、探してみてください。

車両のチェック項目

2.車前部その1~ダッシュボード、サイドポケット付近

1.ダッシュボード周り

車前部にあるダッシュボードや周りのポケットには、実に多くのものが入っています。それもそのはず、運転手は、車を止めない限り、運転席から動けないわけですから、その付近にいろいろと物を置くことになるからです。例えば、助手席前の収納(グローブボックス)には、車検証やフロントガラス用の汚れ落としスプレー、オーディオ下の収納(ドライバーズボックス)には免許証やガソリンスタンドなどのカード類が入っていることが良くあります。これらは、運転手が手の届く範囲で収納できる場所になりますので、そういったものが置いてあるのです。

基本的に見付けやすいのは、高速道路や給油、食事や買い物の際の受け取ったレシート・領収書などになります。まれに、浮気相手の忘れ物や、意図的に残したものが入っていることもあります。不用心なターゲットならば、避妊具(コンドームなど)がグローブボックスに入っているかもしれません。また、チェックするのは、助手席前だけではなく、運転席周りのちょとしたポケット、運転席車上部のサンバイザーも見逃してはなりません。これらの場所にも、レシートを置いてあることが多いからです。

2.サイドポケット周り

ドアポケットとも呼ばれる、運転席、助手席のドアについている収納場所のことです。よく地図が置いてある場所なのですが(最近はカーナビにとって変わられ、置いていない車も多くなりました)。ターゲットによっては、ここにレシートやカード類などを入れている場合があります。

3.灰皿

ターゲットが車でもタバコをよく吸っているならば、灰皿に入っている吸殻に、ターゲットが吸っているタバコとは違う銘柄のものがないか、チェックしておきましょう。
銘柄の違うタバコが多くあれば、多くの人を車に乗せている可能性があると言う事が分かりますし、また、その中に特定の銘柄が多くあれば、特定の人物を載せている可能性も考えられます。また、口紅の付いたたばこがあれば、要注意ですよ。
逆にタバコを吸わないターゲットならば、車内禁煙にしている可能性が高いですから、このチェックは使えないかもしれません。

→厳選 優良探偵・興信所はこちら
スポンサーリンク
街角探偵相談所
HAL探偵社

響(ひびき)・Agent
女性のための浮気調査

車両のチェック項目

3.車前部その2~メーター、カーナビ付近

1.カーナビの走行履歴

カーナビには、以前に使った走行ルートや、入力した目的地が残っているものがあります。ターゲットが本来いかないような場所に行ったり、あまり使わないルートを通っていたりしていないかをチェックします。
例えば、「静岡に出張に行く」と言っていた翌日の走行履歴が東京都内ばかりだったとすれば、これは明らかにおかしいことになります。

2.ETCカード履歴チェック

高速道路を使う際に、料金所で止まらず、そのまま走り抜けられるようにする、ETCというシステムがあります。このETCを利用するには、料金所を通過する際に、記録のため通信を行うETC車載器と、料金を支払うための専用のクレジットカードが必要です。専用クレジットカードでは、ETC利用証明書と走行明細が発行できるため、ターゲットがETCを利用している場合には、どの料金所を通過したかで、車両での大体の行き先が推測できるのです。

走行明細の発行は特定の場所か、インターネットでも可能なので、下記のホームページより行なってみてください。

ETC総合ポータルサイト

http://www.go-etc.jp/index.html

ETC利用紹介サービス

http://www.etc-user.jp/

3.走行距離メーターチェック

意外と気づかないチェックポイント、走行距離メーター。基本的に走行距離メーターは任意でいじることができなくなっていますので、定期的にチェックをしていると、車で走った距離がわかるのです。
平日に通勤以上の距離を走っていたり、休日に不自然なほど長い距離を走っていたりと、ターゲットが不審な動きをしているのをチェックできるのです。
チェック間隔は、余り空いてしまうと意味がありませんので、こまめに行なった方が良いでしょう。

4.助手席、後部座席まわり

1.助手席、後部座席の位置

シートまわりのチェックになります。助手席や後部座席のシート位置がいつもと違っていたり、家族の誰とも違う髪の毛がシートに落ちていたりという部分をチェックすることで、誰か他人を乗せた可能性をチェックすることができます。ただ、シートの位置の違いや髪の毛が2~3回程度確認できただけでは、あまり怪しいとも言えませんので、出来る限り長い間、続けて見ることをお勧めします。

2.シートの足元

シートの足元、シートの下付近は死角になりますので、ここにレシートなどが落ちている可能性があります。また、意外な部分ですが、足もとのカーペットの裏側もチェックしてみましょう。ここにも、レシートなどが落ち込んでいる場合があります。特に、浮気の証拠を残さないように頻繁に掃除する人でも、カーペットの裏にまで落ち込んだレシートには気付かない場合があるからです。

5.車載物の点検

1.音楽ソフト、その他

車内に積んでいるものとしては、音楽ソフト(テープ、CD、MD、MP3プレーヤーなど)が多いかと思います。家族のだれの趣味とも違うものが載っていたり、ターゲットが急に、興味のなかった音楽を車内で聴きはじめたりしていたら、要注意です。ガムなどのお菓子を車内に置いていることもあるかと思いますが、それらも、ターゲットがあまり食べないようなものがある場合も、チェックしておきましょう。
また、ぬいぐるみやキーホルダーなどの小物を、車内に置いていることもあるでしょう。知らないうちにそういった小物類が増えていないかどうか、チェックしておきましょう。特に、キーホルダーの場合は、行き先が推測できるものが多くあります。

2.ゴミ箱

車にゴミ箱がある場合は、念入りにチェックしておきましょう。ターゲットに片づけられやすい場所ではありますが、その分、ターゲット以外の人間が車に乗ったという痕跡が残りやすい所でもあるのです。
例えば、車内での食事のゴミやレシート類、たばこの空き箱やお化粧を直す際のゴミなど、ターゲットとは違う人が乗ったと分かりやすいものが出てくることがあるでしょう。

3.車載物全般(トランク)

ターゲットの趣味によって、トランクに積んであるものが変わってくるかと思いますが、それらの荷物もチェックしておいた方が良いでしょう。例えば、ゴルフが趣味のターゲットならばゴルフバッグなど。釣りが趣味ならば、釣竿を含む釣り道具とクーラーボックスなど、積みっぱなしにしていることが多いでしょう。その荷物の中に、家に持ち帰れないものを隠していたり、ラブホテルの会員カード等浮気相手と一緒にいる時に使うものなどが入っていることがあります。
また、ターゲットの帰りが遅くなった時や出かける時の言い訳として、趣味が使われることがありますが、その時は本当にゴルフなどに言って来たかどうか、車の中の荷物を調べてみるといいかも知れません。

車内の会話を聞くには?

車内のチェックのような状況証拠ではなく、もう少し直接的な証拠が欲しいという場合(といっても、これも状況証拠であることには変わりありませんが・・・)には、車内にボイスレコーダーを仕掛けるという手もあります。ターゲットが浮気相手と車で出かけている場合には、車内の会話を録音して、どんな会話をしているのかを聞く、というものです。もちろん、ターゲットが良く車で出かけると言う場合でも、ボイスレコーダーを仕掛けておけば、男性と一緒にいるとか、女性と一緒にいるとかなどが分かりますし、また、会話内容でどんな関係なのかを推測することもできます。

但し、車の中に直接仕掛けるものですから、ターゲットに発見されて、ばれてしまうといった危険性があります。その点をご注意なさって、実際に仕掛けるかどうかをお考えください。

※注意事項 しかける場所について

基本的に仕掛けを車内に仕掛けることとなりますので、車内の掃除や急ブレーキ等、何かの拍子に見つかる恐れがあります。発見されるリスクというものが多少なりともあるという点を十分にご理解いただいた上で、この方法を行ってください。

また、しかける場所はなるべく固定できるところ、隠せるところを優先してください。車内の会話をクリアに録音しようとして、バレやすい所に仕掛けるのは避けましょう。

方法一覧
・ボイスレコーダーをしかける
・携帯電話(PHS)をしかける

車内の会話を聞くには?

1.ボイスレコーダーを仕掛ける

車内の会話を録音するには、ボイスレコーダーを使えば、手軽にできるかと思います。基本的には、小型の物なので、隠す場所に困りませんし、車の中の広さ程度ならば、録音マイクも充分に機能します。(しかける場所にもよりますが)ボイスレコーダーをインターネット上で調べたり、実際に家電量販店で見たりすると、非常に多くの機種があるのにお気づきになるかと思います。ただ、値段だけを目安に探すのではなく、性能もご覧になってお決めになった方がいいでしょう。

以下に、見分け方のポイントを記述します。

1.ボイスレコーダーの録音容量

見るべきところは、「最大録音時間」と「最大録音件数」です。
「最大録音時間」は、ボイスレコーダーの内蔵メモリと外部メモリに、どの音質で、何時間の録音が可能か、という点を見ておくと便利です。

下に記述した音声起動装置とタイマー録音機能がなければ、車内に搭載している間、ずっと録音状態になりますから、かなりの録音時間が必要となるでしょう。また、音声起動装置搭載のボイスレコーダーを使用する場合には、今度は、最大録音件数に注目しなくてはなりません。最大録音件数が10件しかなければ、10件録って録音時間がかなり余っていても、それ以上は録音できなくなるのです。音声が出ている時だけ認識し、録音する音声起動装置を使用していると、必然的に録音件数が多くなります。そこで、最大録音時間だけではなく、この最大録音件数も重要になります。

2.電池の持続時間

電池の持続時間は非常に重要になります。ターゲットの一日だけの行動でしたら、24時間あれば充分(ほとんどのボイスレコーダーは、持続時間が24時間を超えています)だと思いますが、例えば、「毎日録音したい」「ボイスレコーダーの電池を取り替える機会がない」という場合には、1日だけではなく、2~3日録音を行なうような状況が出てくるでしょう。その場合、かなり持続するボイスレコーダーを選んでおいた方がいいでしょう。もちろん、最大録音時間や最大録音件数も、用途に合わせて多めのものを選んだ方が無難でしょう。

3.マイクの性能

基本的には特に問題はないのですが、あまり製造年数が古いもの、または、メーカー希望価格(実際の販売価格ではありません)の安いものをお求めになると、あまり音声がクリアに取れない場合があります。車の中ですとエンジン音や振動音などで、録音が阻害されますので、できる限り感度の良いものや、感度調節できるものを選んでみてはいかがでしょうか?

4.タイマー録音機能

ボイスレコーダーを仕掛ける際に、録音を開始するとなると、録音時間が足りなかったり、思うように仕掛けることができなかったりと、うまく録音する事ができないかもしれません。その場合、録音開始時間を設定できれば、無駄な録音を省くことができますので、時間が限定されていれば、後々録音されている会話を聞く際に、探す手間が省けます。

5.音声起動装置の有無

音声起動装置というのは、録音マイクが会話や音を感知したときに録音状態になるというものです。 この機能があれば、録音が必要なときにだけONになりますので、電池の消費や録音の時間が小さくなり、 結果的に長い間録音が可能となるのです。ですが、注意していただきたいのが、車内であるということと、 音を感知することで録音をするということ。まず、車内ですので車が動いている際、エンジン音などで録音状態になる可能性が高くなります。

結果的に、車が動いている間は全て録音しているような形になるかと思いますので、それなりの最大録音時間や、 電池の持続時間は必要となるでしょう。また、録音状態のON/OFFで新たな録音ファイルを作りますので、 最大録音件数に注意しなくてはなりません。

音声起動装置は非常に便利な機能ですが、その分、誤作動が起こることを考慮したりや機能的な部分など、 注意を払わなければならない点も多いですので、状況に合わせて使用するかしないかをお決めいただいたほうがいいかもしれません。

車内の会話を聞くには?

2.携帯電話(PHS)を仕掛ける

車内の会話を聞く方法として、車内に携帯電話を仕掛けると言う方法があります。携帯電話には、「オート着信」機能があり、それを駆使すれば、車内に仕掛けた携帯電話に電話を掛けることによって、いつでも車内の会話が聞けるようになるのです。
但し、携帯電話を仕掛けるのは、ボイスレコーダーを仕掛けるよりも難しい点がいくつかあります。

1.マイク性能

基本的に携帯電話のマイク(送話口)は、口元が密着した状態で使用することを前提としているため、離れた場所の会話を拾うのは難しくなります。しかも、車内の音はターゲットたちの会話だけでなく、車のエンジン音や振動音など、様々な音があります。ゆえに、しかける場所によっては、車内の会話を拾うのは困難になるかと思われます。

実験を重ねてなんとか声を拾える場所を探すか、携帯電話に接続できる集音マイク、もしくは高感度マイクを取り付ける必要があるかもしれません。携帯に接続できる代表的な集音マイク、高感度マイクとして、車内のハンズフリー用品があります。ただ、シガーライターソケットを電源としてマイクを動かすので、仕掛けるのが非常に難しくなります。また、値段は高くなりますが、携帯電話専用の集音マイク、高感度マイクもあります。

2.オート着信、オート終話(自動終話)機能

車内に携帯電話を仕掛けたとしても、車内の会話を聞くためには、通話状態にしなければなりません。そこで、携帯電話の機能としてついている「オート着信」機能を使用し、ターゲットが車に乗っている時間帯を狙って、車内の会話を聞けるようにするのです。

但し、オート着信機能だけでは、電話が切れた時に携帯電話が待ち受け状態になるわけではありませんので(電話機でいうと、ずっと受話器を上げた状態になります)、車内に仕掛けた携帯電話に電話を掛けることは、基本的に1回だけしかできません。しかし、オート終話(自動終話)機能があれば、自動的に通話状態から待ち受け状態に自動的に戻るので、何度も電話を掛けることが可能となります。ただ、オート終話機能は、基本的に携帯電話本体についている機能ではありませんので、利用するのが難しいでしょう。

3.携帯電話の電話

携帯電話の最大連続通話時間は、よほどの事がない限り200分前後――3時間半も持ちません。つまり、車内の会話を聞くことができるのは、そのくらいの時間なのです。実際には、待ち受けでの待ち時間や通話の電波状況もありますので、通話時間はもう少し短くなると見たほうが良いでしょう。

これを解消するために、乾電池を使用した充電器に接続し、通話時間を延ばすと言う方法もあるのですが、その分場所を取りますので、しかける場所が限定されるというデメリットがあります。

4.録音について

携帯電話で会話を聞くとすると、録音が難しくなります。携帯電話の機種によっては、ボイスレコーダー機能がありますが、その機能を用いても、長い時間録音できないことがあります。その場合は、携帯電話の通話を録音できる機器を購入する必要があります。

携帯電話を仕掛けて車内の会話を聞くのはデメリットの高い方法になるのですが、そのメリットは、リアルタイムで会話を聞くこと。技術的なものや金銭的なもので難しい部分が多くありますが、どうしてもリアルタイムで会話を聞きたい、という方だけお試しください。
また、この方法を試みる時は、上記の情報だけでは不十分な部分もありますので、皆さん自身で「どうすればできるか?」ということをお調べください。

Pocket
LINEで送る

→厳選 優良探偵・興信所はこちら
スポンサーリンク
街角探偵相談所
HAL探偵社

響(ひびき)・Agent
女性のための浮気調査